DREXEL HERITAGE

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Repair & Refresh Service 使い続けていただける理由

Repair 木の家具だから再生できるのです。

長くお使いいただき少し薄くなってきてしまった塗装。いつの間にか付いてしまう日常の細かい傷など、長年お使いいただくと付いてしまうものです。特別な時ではなくても、タイミングを見て修理にお出しください。この先また何年もの長い時間を快適にお使いいただけます。 塗装洗い替えは、今残っている塗装をすべてはがして傷などの修理をして再度、新品のときと同じように塗装をかけていく方法です。お時間も金額もかかってしまいますが、新品同様に仕上がってきます。 木部タッチアップは、新品同様にまで戻すのではなく、傷も我が家の歴史とお考えいただき痛んでしまった部分を中心になじませるように塗装をかけていく方法です。

アクシデント:よくあるお問い合わせの例を
1.シンナー系の液剤(除光液など)をこぼしてしまった
ドレクセルの塗装は、シンナー系のものに大変弱く液体をこぼしてしまった場合その現状の塗装がはがれてしまいます。このような時は、その部分を中心になじませながら塗装修理を行います。ほとんどの場合、もとどおりになります。
2.ペットが家具の脚をかじってしまった
木製の家具ですので、かじったり爪をたてられてしまえば傷になってしまいます。状態にもよりますが、パテで埋めてタッチアップ塗装をかければめだたなくなります。

Refresh 座り心地のよさがよみがえります。

ファブリックのもの(ソファ・チェア・ダイニングの椅子など)は、長年お使いいただきますと生地が傷んできたり、日焼けなどにより生地が弱くなってしまうこともあります。お使い方ですが10年を目安に、張替えをしていただくとまた、座り心地がよみがえります。基本の枠組みやベースのスプリングなどは、長年ご使用されてもいてもほとんどいたみません。ソファなど総張りのものは、布地を張り替えることによって新品同様となります。生地を変えればお部屋の雰囲気も変わります。

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